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■安全・快適についての考察(3)
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現在愛用しているフィッシングベスト(盛期バージョン)の後ろ姿です。どの部分が“安全”仕様なのかと言えば、ネットをぶら下げるタメのDリングの直ぐ下、左右に伸びる光の帯、リフレクターファスナーです。(ストロボ撮影してあります。)
「イブニングライズを終えて車まで歩いて帰る夜の暗い国道。後方から走って来る車に釣り人の存在をしっかりとアピールする為、反射素材を使用したファスナーを採用しました。昼間はほとんど目立たない通常のファスナーですが、光があたると強いフラッシュで目立ち、車に人の存在をアピールし、数多い後方からの交通事故から身を守ります。」byフェアリーグッドフィッシャー(ベストのメーカー様)。
イブニングだけを狙って訪れるマイフェバリットリバー馬瀬川ですと、釣り終わって車まで戻る途中に国道を歩く場合が多々あります。そこを走ってくる車は相当なスピードを出してますので、エンジン音が聞こえると道路脇のガードレールにへばり付くように歩いてます。買ってから気付いたんですがとても納得できる(安全側にシフトしてくれる)機能です。

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こちらは“快適”装備ナンバー1の“5本指ソックス”です。しかも憧れの“シルク/SILK”でっせ。お手入れにはイギリス・ミューシリン社かフランス・ティボー社のシルクライン・ドレッシング(グリス)が必要なシルクフライラインではありませんが、なんたってシルクです。大昔、「もぉ~嫌っ、絹の靴下ぁわぁ~♪」って歌(誰も知らないって)がありましが、私は嫌じゃありません。疲れを軽減してくれる気がしますし、ウェーディングシューズの中で踏ん張りが効いている感じがたまりません。ここに訪れてくれる一日平均8.5人のビジターの皆様(を、増えてる)で、まだ5本指ソックスお試しになっていない方是非一度だまされたと思っても思わなくてもお試しください。(写真のソックスは¥1,050です。)
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by godzilla2004 | 2005-09-01 15:52 | ■フライフィッシング
■安全・快適についての考察(2)
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前回の続きです。この画像は7、8月の暑い日用足回り図です。渓流の釣りの場合、や~まを飛~び、た~にを越~え、って程ではないにせよ(全然違うっ)、ヘビーな移動が必要となり、足への負担は相当なものになります。ということで少しでも負担を軽減するように気を使います。本当の修行なら鉄製の下駄でも履いて釣りするべきなんでしょうが、さすがにそれはねぇ^^;。
いずれにしてもヲジサンなので疲れない工夫をしないとね。翌日疲れたぁなんて会社で許されません。(←ホントかな、エヘヘヘ。)
要するにですね(前置きが長いっすね)、快適であれば疲れが軽減され、それが安全(リスク回避)につながるってことなんではないでしょうか。帰路、居眠りとか注意散漫で事故を起こすなんて避けたいですからねぇ。(どんなに注意していても事故無くってことはとても難しいことですしね。偉そうなこと言ってますが、今年の春に無謀な対向車を瞬間的に避けて自損事故起こしましたです(ーー;)。)

だ~から、予め予想できるような危険要素は取り除くことが必要だと思っているわけですよ。

連載の結論:ウェーダーを装備するときは必ず腰ベルトをしましょう。(それだけかい!)
m(__)m
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by godzilla2004 | 2005-08-31 20:36 | ■フライフィッシング
■安全・快適についての考察(1)
“一から出直し”というテーマで私とフライフィッシングとの関りを書き綴っているわけですが、ブログ開設してすぐ(8月25日)にウェーダーのことを書き、それからフライタイイング用バイスの進化、フィッシングベストと続いています(これからも続きますよぉ~)。フライフィッシングでなくてはならない筈のロッド(竿)とか、リールとか未だ書いていないので訝しくお思いの一日平均2.6人のこのブログ訪問者も存在することと思いますが、“一から出直し”フィッシングで一番優先度の高いのは安全・快適なわけですよ。体力の減退スピードを少しでも緩めようとフライフィッシング再開したんですが、釣りに行って一番感じることはやはり体力の衰え。少しでも急な上り下りがあれば必ず“よいしょっ”と声出してますしね(笑)。視力の衰えも著しいのですが、それはまたの機会にじっくりと(汗)。
というわけで、ウェーダー要するに足回りの装備については一番気とお金を使いました、はい。
まず、一番使用頻度の高い組合せが↓です。7、8月以外はこ~なります。
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(1)から(4)の順に身に付けていくのですが、見事にフォックスファイヤー製で統一されてますなぁ。再開後直ぐに道具を揃えるため探し出したお店が名古屋駅にあるFox Fireショップで、当時の店長、杉○さんに最近の装備について丁寧にレクチャーしてもらい、こーなったわけです。会社と住居が名古屋は栄周辺なので、地下鉄でふらっと行けるお店がグッドなんですよ。(今、彼はラシックのお店にいるので更に身近になっています。)

で、安全・快適、特に安全についてなんですが、最近購入したフライフィッシングDVDに出てる人が終始一貫ウェーダーのベルトを付けずに釣りしてるのを見て“ビックリ”、妙に考え込んでしまってここに記そうと考えた次第。ど~してそんなことができるのか、とても不思議ですし、不愉快です。流れの中で転んだらど~なるんでしょう。まずお陀仏だと確信しています。まぁ記録を残さない部分でどんなスタイルで釣りをしようが自己責任ってことだけなんでしょうが、初心者も見る(出来不出来は別にして初心者をターゲットにした作りのDVDでしたな。)映像でウェーダーに腰ベルト無し!で出演。まったく持って“無責任”極まりないプロもいたものです。それに気付いてここ1年余りで購入したフライフィッシング関係の雑誌を眺めたら、100%腰ベルトなしで釣りされてました。DVD製造、販売元、出版関係者、まったく何も思わないのでしょうかねぇ、あの危険極まりないスタイル。誰も何も言えないほどのカリスマ釣り師なんでしょうかぁ?私はその人が設計に関ったとかいうフライロッド絶対に購入しませんけどね。だって信用できませんよ(キッパリ)、安全・快適を売りにするが当たり前、危険を助長するようなことに気付いてない釣り師なんてね。(以下明日に続きます。乞うご期待(笑)。)
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by godzilla2004 | 2005-08-30 18:57 | ■フライフィッシング
■一から出直すために、その2
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■上の写真は、15年前にフライフィッシングを中断する前まで使用していたフィッシングベストです。左がフォックスファイヤー製、右がコロンビアスポーツ製。両方共至ってシンプルなベストで、似たようなものを何故2つも所持しているのかと聞かれると困ってしまいますが、一応寒い時用(下に沢山着込みますから大きめサイズ。左側。)と、盛期用(薄着なのでぴったりサイズ。右側。)を分けてた故の複数所持です。双方とも現在のベストを見慣れた目で見ると、クラシカルな佇まいです。コロンビアスポーツ製のベスト、向かって左側の胸ポケットの辺りだけ、濃い色になってますが、これはフライを浮かせるために塗布するジェル剤が容器から漏れ変色しているものです(と言うより退色しないようになったのかも)。洗濯してもその跡って落ちないものなんですよねぇ。縫い付けてあったフライパッチ(使用したフライを乾かすための一時保管用ムートンの四角い切れ端)はボロボロになったので取っちゃいました。今はウレタン製等フライパッチがベストに付属している場合もありますが、少なくとも“縫い付けて”はいないようです。
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■↑は、“一から出直す”ためにそろえた新しいフィッシングベストです。左が大きめサイズ(XL)のフルックス製コンプリートリーI、右がぴったりサイズ(L)のフルックス製コンプリートエクスペディション(というタイプの)ベストとなります。新旧比べてみると大きな違いがお分かりいただけると思いますが、そう、新しいタイプのベストには襟(えり)がついてるんです。フライフィッシングを再開して何に驚いたかって、「ベストに襟が付いてる!」ことでした。それだけじゃなくて首と肩に当たる部分にパッドが入っていたり、要するに肩こり軽減の仕掛けなんですよね。実際に着てみるとその恩恵、釣りから帰った後に実感します。勿論、着る人の体型に合う合わないはあると思いますが、僕にとってみれば「肩のコリを軽減するベスト」は、快適な釣りを実現する重要なファクターとなっています。フライボックス等いろいろと詰め込んだベストは軽く3キロオーバー(4キロ近いかも)になりますから、肩こり軽減はとても重要です。詰め込まなきゃ良いじゃない!ってご意見もおありでしょうが、詰め込みたいからベスト着るんです(キッパリ)。その時の釣りに必要なもの、そうでないものといちいち選んでられませんしね。
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by godzilla2004 | 2005-08-29 18:12 | ■フライフィッシング
■美濃フィッシングエリア
■8月28日(日曜日)、旧友【中学校の同級生】T君と“美濃フィッシングエリア”に行ってきました。2週間程前、出勤途中にバッタリと遭遇。コーヒーくらい出すから私の会社に来るって誘い、世間話なぞしているうちに決まった釣行でした。T君はバス釣り好きで休日は琵琶湖詣しているそうで、トラウト狙いのルアーフィッシングは経験なしとのとこ。お互いに楽しめる釣り場ってことで“美濃フィッシングエリア”に決まりました。
朝6時30分、東海北陸自動車道“長良川サービスエリア”で待ち合わせ。途中のコンビニでランチと飲み物を購入し到着したのは午前7時過ぎ。駐車場は既にほぼ満杯状態!。管理人の方に凄い状況ですねと言うと、“IVYLINE”というトラウトルアー用品を製造販売している企業のイベントだとか。私は(特に渓流禁漁期間中は)、ここの渓流でとても気難しいアマゴ達に遊んでもらうのが週末の楽しみで昨年から入り浸っており、一日粘っても数尾しか釣れないことなど当り前なことは重々理解してますが、T君には初トラウトを是非ゲットしてもらいたいだけに少々焦りました。T君のタックルボックスを見せてもらうと見事にバス用ルアーばかり(当り前ですわな)。昨年、僕がとある渓流のビッグなプールの底に居つく大物を数回イブニングで狙ったものの開きにいた小物しかフライでは釣れず、無い知恵を振り絞り用意したルアー(&ロッド&リール)でチャレンジしてもらうことにしました。
“美濃フィッシングエリア”は、全長600メートルほどの渓流域と、奥にあるポンド(池)が釣り場となっています。渓流はアマゴだけ、ポンドには虹鱒、アマゴ、イワナが放流されています。ポンドに行くとイベント参加者?が3メートル毎に立っていて立ち入る隙間はありません。というわけで、二人は渓流へ。朝一番(ここの営業開始時間は午前7時、冬季は8時)でやはりルアーの人達はポンドに専念しているようで、誰もいません。
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やっと釣れました。ルアーで釣るならココしかないってポイントで、あーだこーだと昔話なぞしながらも釣り上げたT君の初アマゴ。記念撮影をして、アマゴの表皮に付いていた“ウオジラミ”をフォーセップで取り除きリリースしましたが、T君初アマゴに大感激。

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少しやせ気味ですが、とても力強い引きだったそうです。美濃フィッシングエリアは美濃インターチェンジから20分で到着してしまうとても魅力的な管理釣り場ですが、この時期水温上昇に伴って“ウオジラミ”が取り付いてしまうのは避けられないことかもしれません。釣ったアマゴは嫌がってますが(って何されるか理解できないっすからね)、出来る限り優しくウオジラミをぜ~んぶ除去してからリリースするようにしています。
その後、T君はもう一尾釣り上げ、私はルアーでは攻められないポイントを探って5尾釣り上げ帰路につきました。もちろん、帰路はドラゴンズの試合中継を聴きながらね。
■実は、ポンド用にセットした8’#4用ロッド、そのまま渓流でも使っていました。久しぶりに4番を使ったのですが、ラインの太さが気になって気になって。メンディングも思い通りにならないし、自分の腕を棚に上げてブツブツ文句言ってました(誰に?)。車に戻って普段使ってる#0か#2に変えればよかったんですが、まぁそこそこアマゴはフライに反応してくれるのでそのまま使ってました。遠投は楽なんですけど、まず必要ないしね。やっぱ渓流には(規模にもよりますが)2番前後がマッチングしますね(あくまでも個人的見解です。)。9’#4は、ドライフライに反応しないときのアウトリガー用で大活躍するんですけどね(at美濃FAとか一般渓流)。
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by godzilla2004 | 2005-08-28 06:30 | ■フライフィッシング
■山岳渓流だって平気!?
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■このイワナは7月最後の日曜日、長野県の某山岳渓流で釣りました。車を停めてから1時間近く歩いて漸く辿り着く山岳渓流。正に修業的毛鉤釣りの王道です。1年前には考えるだけで脂汗かいてのた打ち回った“林道徒歩1時間以上”ですが、修行の成果なのか、実際にチャレンジしてみると何とかなりましたな。翌日から筋肉痛も無かったし。(軽く余裕かましてみました。)放流イワナですが、立派で綺麗なヒレをお持ちでした。
しか~し、世間は徒歩1時間で到着する渓流なんぞ「当たり前」と思っている猛者ばかりなんでしょう。午前8時30分に到着した車止めには既に4台駐車してありました(汗)。徒歩1時間なんてハードなハードルを越えようとする物好きは極少数だよと、イワナの桃源郷、パラダイス、イタリア語っぽく“パラディッソ”が言い易くていいな等、尺上イワナのオンパレードを夢見ていた甘い期待は一気に霧散したわけです。それでも“イワナのパラディッソ、パラディッソ”と念仏のように唱え、一部崩れかけた林道を歩いた先の流れのあちこちにはイワナが潜んでいてくれました。ポイントさえ合えばフッキングしないまでも反応してくれて楽しいひと時を過ごすことができました。さすがに先行者の攻めた後は渋くなってましたが(汗)。禁漁前にもう一度チャレンジしようと思ってます。(暗いうちに車止めまで行ってなきゃダメね。う~ん、やっぱ修行だわ。)
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by godzilla2004 | 2005-08-26 14:16 | ■フライフィッシング
■一から出直すために、その1
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■フライフィッシングに何が必要かといえば、“フライ”ですよね。ショップとかオークションで買うも良し、“モライ”フライも嫌いじゃありません。でも基本的に自分で巻くのが楽しかったりします。2004年の夏から本格的に再開したわけですが、当初は20年前に巻いたストックで釣ってました。(フライって結構賞味期間が長かったりするんですね。)以前、フライフフィッシングを始めた知り合いにフライタイイングセット(うどん屋の出前ケースみたいな木製の箱に全部詰め込んでありました)をあげっちゃったので、残っていたタイイング用品といえば、上の写真左側のバイスだけ。ダビングボディのパラシュートタイプとヘアーズイヤーが巻ければいいやと、最低限のマテリアルとツールを買ってタイイングも再開しました。20年くらい前に購入したマリエットのバイス、しっかりと役立ってくれたのですが、いろんな情報が入ってくる昨今、ど~しても最新のものが良く見えてきちゃうわけですよ。(昔は素晴らしいC&F製品なんて無かったし。)で、買いました、今年の春に。C&Fリファレンスバイス。(正確には、C&F"リファレンス"ペディスタル・フライタイイング・バイス CFT-9000というらしい。)はっきりってタイイングが楽しくなりますねぇ。軽くネジを締めるだけでフックは微動だにしません。左手をバイスの上に置いて作業できるのも新鮮。フライを裏返すのも簡単。正に「一から出直し」気分を満喫できました。ちょっと値段がアレでしたけどね(大汗)。
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by godzilla2004 | 2005-08-25 17:15 | ■フライフィッシング
■増水の渓流にて
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■↑は8月13日奥飛騨を流れる高原川のとある支流でのスナップ。小さく写っているのが私です。普段より15~20cmは水位が上がって、普段はスローでシャローでフラットな流れ(by佐藤成史)がけっこうな急流になってました。増水していると遡行が大変に辛くなり、「修行だなぁ」と再確認しながらの釣りになるわけです。まぁ、この後宿泊先のペンションで飛騨牛の炭焼きと温泉が待ってますから、辛い修行にも耐えられます(そういう状況を修行とはいわんわな、ふつー)。渓流を遡行していると何を実感するかと言えば、20年前と違う「足回り」の進化ですね。要するにウェーダーのことなんですが。元々ゴム長靴(=ブーツフット)が嫌いなんで、20年前もアングラーズハウス製キャンバス地のウェーディングシューズに、ストッキングウェーダーを組合せていたんですが、このストッキングウェーダーなるもの、ちょっと薮の中を歩いたりすると穴があきまくりで、本当のストッキング並みの耐久力なわけですよ。で、釣りから帰ると毎回リペアしてました。それが嫌で夏場はネオプレーン製のゲーターとシューズの組合せで釣りしてましたが、夏場でも増水時は流れの中を歩くことを強いられることも多く、膝より深い所では「ひゃぁ~」って声出してました。(それはそれで快感だったりしますが。)それが今はゴアテックスなんていう透湿素材で中は蒸れないし、耐久性も抜群。いやぁ時代は変化してたんですねぇ。減退した体力を補ってくれる安全・快適装備、お世話になっています。
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by godzilla2004 | 2005-08-25 14:54 | ■フライフィッシング
■ブログ開設したわけですよ。
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■20代から30代にかけてハマりまくってたフライフィッシングなるもの、諸々の事情から日々の生活に追われ、いつの間にか忘れてしまってました。季節になると上の写真のような渓流に行ってロッド振りたいなぁ~と思ってたんですけどね。で、諸々の事情がまたありまして、一昨年(2003年)一泊二日の奥飛騨温泉郷釣りツアーに参加。帰ってきてから猛烈な筋肉痛に我が身の衰えを実感し、何とかせねば!と、翌2004年夏から体力減退に歯止めをかけるべくフライフィッシングを再開したわけです。ロッドもリールもウェーダーもフライパターンも変わっちまってまして(CDCって何?)、その手のお店に行く度に驚きの連続でした。元々優れたテクニックを持っていたわけじゃなかっただけに、「再開」というよりは「一から出直し」って感じで休日には釣りに出掛けてます。15年と言う歳月に分断された僕のフライフィッシング体験を新旧織り交ぜてぼちぼち書き綴っていこうと思っています。ど~しようも無くお暇なときに覗いてください。一週間に2回程度は投稿しようと意気込んでますのでよろしくね。
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by godzilla2004 | 2005-08-24 19:37 | ■フライフィッシング



シロートの悦楽的釣り修業を綴る…イチから見直し“諸行無常”的毛鉤釣
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